靴下や体操着など、子どもの衣類って伸び縮みするものが沢山あります。
が、普通のお名前シールだと、伸び縮みする素材にはうまくつけることが出来ません。

伸び縮みする素材にピッタリなのが、フロッキー。
ぽこっと浮き出た感じでお名前がついて、伸び縮みする素材にも問題なくしっかりくっつきます。

靴下のお名前つけ、どうしていますか?

靴下のお名前付け
0,1,2歳児の場合は、保育園は裸足で過ごすことも多くて、靴下へのお名前つけは必須。
裸足にならない園でも、お着替えのときに一番なくしてしまいやすいのが実は靴下なのです。
(キャラクターものだと特に、結構お友達と同じ靴下をはいていたりします……。うちも何度かお友達と取り違えて持って帰って来ました)

子ども用の靴下には、一部お名前欄がついているものもあるのですが、ほとんどは名前を書く場所がありません
濃い色の靴下の場合は黒でお名前を書くと見えなかったり、マジックで書いてもこすれてすぐに薄くなってしまったり。

普通のアイロンシールだと、伸び縮みの激しい靴下には使いにくい……というか実質使えません。
靴下のお名前付けには、基本フロッキー以外は使えないと思ってください。

フロッキーならば、靴下と一緒に伸び縮みするのでしっかりついてくれるし、お名前も見やすくて安心です。

その他大きく伸び縮みするものには必須のフロッキー

体操服や肌着など、伸び縮みする素材が多い保育園&幼稚園グッズ。
洗濯にも強くしっかりつくので、どんな素材にも便利に使えます。

特に赤ちゃんのお洋服は伸び縮みする素材のものが多いので、肌着からアウターまで色々と使える場面があります。
もちろん、伸び縮みしない素材でも、アイロンokの素材なら何にでも使えます。

伸び縮みするお名前フロッキー




ぷっくりとふくらんだ文字が可愛いフロッキー。

フロッキー自体が伸び縮みする性質があるので、布地と一緒に伸び縮みok。
アイロンでしっかりつければ、洗濯してもこすっても簡単にははがれません



靴下の足裏部分に使っていても、はがれてくることはありませんでした。
はがれる前にサイズアウトの方が先にくることが多いと思います……。

まとめ

間違えやすい靴下には必須のお名前付け。
フロッキーならしっかりつきます。

自分のものを間違えてしまうのは、子どももママもストレスなもの。
しっかり見やすいお名前をつけて、迷子の靴下を防止しましょう。

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